住所:〒088-3214 北海道川上郡弟子屈町高栄3丁目3番20号
TEL:015-482-2237 FAX:015-482-2532 MAIL:teshikaga-z0@hokkaido-c.ed.jp
住所:〒088-3214 北海道川上郡弟子屈町高栄3丁目3番20号
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<入選情報・入学者選抜について>
・令和9年度教育課程表(案)
・道外から推薦入学者選抜により出願しようと考えている生徒・保護者の皆さんへ(R8年7月29日up)
本校地学協働コーディネーターの萩原さんの提案により、強歩遠足のヒグマ対策の一環として、生徒玄関内にヒグマの生態などを学べるパネル展示を設置しました。
川湯ビジターセンターで今年の春に展示していたものを、センターのご厚意でお借りしています。
ヒグマ対策は、出会わないために行動することが一番大事です。
そして、出会わないためにはヒグマの生態を学ぶことも重要です。
9月2日(水)、教職員全員で「最強チームの作り方」をテーマに校内研修を行いました。
書籍『最強チームをつくる方法』を解説した、中田敦彦さんの「YouTube大学」を視聴し、次の3つのポイントを学びました。
① 安心して意見や疑問を伝えられる環境をつくる
② 相手の話を聞き、言葉や態度で安心感を届ける
③ 「自分もチームの一員だ」と感じられる関係を育む
視聴後はGoogleフォームで振り返り、学んだことを日々の関わりにどう生かすかを考えました。
生徒の挑戦を支えるために、私たち教職員も学び続けます。
※写真内の画面は、著作権に配慮して加工しています。
9月5日(土)、道の駅摩周温泉で開催された、道東プロジェクト「わくわく体験らぼ」に本校生徒が参加しました。
道東プロジェクトは、地域の団体や大学生が連携し、子どもたちに体験や交流の機会を届ける取組です。
当日は、「てしもり隊長」が考案した弟子屈産食材のスペシャルスコーンを販売。元気な声で来場者に呼びかけ、弟子屈の魅力を発信しました。
また、北海道大学「未来開拓倶楽部」の皆さんと、子どもたちを対象とした体験活動を運営。大学生や地域の皆さんとの交流を通して、多くの刺激と学びを得ました。
御協力いただいた「くしろまちづくり研究所」、北海道大学「未来開拓倶楽部」の皆様、ありがとうございました!
8月28日、町公民館において、北海道中小企業家同友会くしろ支部摩周地区会主催の「弟子屈町教員との懇談会」が開催され、同友会会員・町職員など計40名以上が参加しました。本校からは校長を含む全15名の教職員が参加しました。
冒頭、摩周地区会の坪井会長からは「話し合うだけでなく、実際に形にしていく」という同友会の理念が伝えられました。続いて本校の伊東校長が弟子屈町の教育が目指す「ふるさとを創る人を育む」の実現に向け、本校が進めている地域と連携した教育実践について報告しました。
また坪井会長と竹森幹事長から、教育機関と同友会の連携した実践例についてのご紹介をいただきました。
グループ懇談では、「弟子屈高校が今まで以上に地域から選ばれる学校となるためには」「弟子屈町を『戻ってきたいマチ』にするには」などをテーマに、立場を越えて意見を交わしました。
弟子屈高校は、これからも「人とのつながり」を大切にし、日々挑戦し成長します!
8月31日(月)、3年生の就職希望者を対象に、就職試験に向けた模擬面接を実施しました。
当日は、弟子屈町商工会・同友会の皆様に面接官を務めていただき、面接後は、録画した動画をもとに、具体的な助言や指導をいただくことができました。
ご協力いただきました弟子屈町商工会・同友会の皆様、誠にありがとうございました。
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1.学校いじめ防止基本方針(R08改定).pdf
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2.R8 学校の部活動に係る活動方針(弟子屈高校).pdf
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3.【校則等】令和8年度 新入生用ルールブック.pdf
5059
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道立学校における教諭等の標準的な職務の内容及びその例並びに教諭等の職務の遂行に関する要綱.pdf
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2024/05/19 |
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