住所:〒088-3214 北海道川上郡弟子屈町高栄3丁目3番20号
TEL:015-482-2237 FAX:015-482-2532 MAIL:teshikaga-z0@hokkaido-c.ed.jp
住所:〒088-3214 北海道川上郡弟子屈町高栄3丁目3番20号
TEL:015-482-2237 FAX:015-482-2532 MAIL:teshikaga-z0@hokkaido-c.ed.jp
<みんなの弟高デー(学校説明会)について>
本校では、令和8年8月27日(木)に「みんなの弟高デー」(学校説明会)を予定しています。近くなりましたら詳細をアップロードしますが、ご質問などがありましたら、お気軽にお問い合わせください。
道内の方はもとより道外の方につきましても、参加についてご検討いただければと思います。
なお、令和8年8月27日(木)に参加できない場合につきましては、個別に対応することも可能ですので、電話かメールでご連絡ください。
電話 (015)482-2237 メールアドレス teshikaga-z0@hokkaido-c.ed.jp 担当者 教頭
New 「令和8年度みんなの弟高デー」参加をご案内した各中学校の担当者様へ
「参加者名簿」をダウンロードし、必要事項入力のうえ、下記のメールアドレスへ7月24日(金)までに送付してください。
メールアドレス teshikaga-z0@hokkaido-c.ed.jp
道外生で学校説明会に参加したい方についてはこちらをクリックしてください。
---
<入選情報・入学者選抜について>
・令和9年度教育課程表(案)
・道外から推薦入学者選抜により出願しようと考えている生徒・保護者の皆さんへ(R8年7月29日up)
本校体育館にて夏季休業前の全校集会を行いました。夏季休業を迎えるにあたり、生徒たちは真剣な表情で校長先生の話に耳を傾けていました。校長先生からは、「時間は有限でありるため、色々なことに挑戦してほしい」と、生徒一人ひとりの成長を願うメッセージが送られました。
長期休業は自由に使える時間が多く、普段の学校生活では得られない経験をすることができ、自分自身を成長させる大切な機会です。
夏季休業明けには、一回り成長した元気な姿で再会しましょう。
夏季休業は7/25(土)~8/20(木)になります。
7月24日(金)、3学年の総合的な探究の時間である「弟子屈探究」の成果発表会を実施しました。
当日は、1・2学年の生徒をはじめ、これまで探究活動にご協力いただいた外部講師の皆様、そして地域の皆様に向けて、2年生の頃から約1年間かけて取り組んできた探究の成果をプレゼンテーション形式で発表いたしました。
3年生たちは今回の発表会を通して、探究的なものの見方や考え方をより深めるとともに、自身のプレゼンテーション能力の向上など、確かな成長を実感できたようです。
3時間に及ぶ発表会でしたが、大変多くの方にご参加いただき、温かいお言葉やご好評をいただくことができました。生徒たちが自らの言葉で発表をやり遂げたことは、これからの将来に活きる大きな力になったと感じております。
ご来場いただいた皆様、そして日頃より生徒たちの活動を支えてくださっている地域の皆様に、心より感謝申し上げます。
7/23(木)に保健の授業で、本校の1年生を対象に応急手当講習を実施しました。
弟子屈消防署から2名の消防局員の方々をお招きし、親身なご指導をいただきました。
前半は応急手当について座学で学び、後半は実技講習として三角巾の使い方や搬送方法を学びました。今回学んだことを実生活でも活用できるように、真剣に受講していました。
ご協力いただいた弟子屈消防署のみなさま、本当にありがとうございました。
弟高祭2日目は、生徒会企画をはじめとした様々なイベントが行われました。
自由発表では、有志生徒が個性を活かしたパフォーマンスを発揮し、生徒や来場した地域の方々を盛り上げていました。HR模擬店では各学年のテーマに合わせて、くじ引きやドリンク・フランクフルトの販売など、各クラスが工夫を凝らした展示を行い、学校祭を盛り上げていました。
最後に行われた後夜祭では「限界イメチェン選手権」「弟高歌謡祭」が行われ、普段とは一味違う姿を披露した参加者が会場を大いに盛り上げました。
今年の弟高祭は、テーマである「『奏瞬』~一瞬の青春を奏でる~」のごとく、この学校祭を通じて生まれた笑顔や感動、そして深まった仲間との絆が、生徒一人ひとりの心にいつまでも深く響き続けるような、かけがえのない一幕となりました。
令和8年7月11日(土)・12日(日)に第65回弟高祭を開催しました。
1日目は開祭式から始まり、ファッションショーでは各学年の趣向を凝らした衣装が発表されました。くす玉も成功し、熱気に包まれた良い開祭式となりました。
午後からは町内にある釧路川ふれあい広場に移動し、各クラスのアトラクション(ダンス)発表を行いました。途中から雨が降り始めるというハプニングもありましたが、最後まで笑顔で踊り続け、会場全体が一体となって大きな盛り上がりを見せました。降り注ぐ雨さえも演出の一部のように感じられ、忘れることのできない感動的なアトラクションとなりました。天候の変化も思い出の一つとなり、生徒・教職員・ご来場いただいた皆様の心に残る、学校祭1日目でした。
5月8日(金)に生徒総会が実施されました。
今年度の方針や予算案、生徒会規則の改定など、多くの内容について全校生徒で審議を行いました。
よりよい学校生活、よりよい弟子屈高校を作るため、真剣に議論を行う様子が見られました。
令和8年度より、地学協働・魅力発信局が新設されました。
弟子屈高校の魅力を、弟子屈高校の生徒自身が考えることを目的としています。
以前から行っていた、SNSを利用した魅力発信や、地域のイベントへの参加、全国募集などの活動をする予定です。そのほかにも、生徒が外局のメンバーとして、活動を考え、実施に向けて挑戦していきます。
第1回、第2回の外局会議では、参加したメンバーの自己紹介を行うほか、今後の方針やグループを決めるなど、本格的な始動に向けての準備を進めました。
外局名は生徒から応募を経て、「てしかがもりあげ隊」に決定しました。略称は「てしもり隊」となります。
今後も、地域や高校の魅力について考え、伝えられるよう、弟子屈高校からもりあげていきたいです!
4月9日(木)に対面式を行いました。初めて1年生が先輩たちと交流する行事です。学校行事の紹介や部活動紹介を通して、1年生と2・3年生が交流しました。最後には新入生代表者が式を開いてくれたことへの感謝と今後の抱負を述べました。これから弟子屈高校で活躍してくれることを期待しています!
4月8日(水)から新年度がはじまりました。今年度もよろしくお願いいたします。
午前に着任式・始業式を行いました。新しく着任された先生方の紹介があり、生徒会長から歓迎のあいさつがありました。全校生徒が登校し、すばらしいスタートとなりました。
午後から令和8年度入学式が挙行されました。
20名の生徒が無事入学を許可され、晴れて本校の一員となりました。
在校生・教職員一同心より歓迎いたします。充実した高校生活が送れるよう全力でサポートしていきたいと思います。
令和7年度を締めくくる修了式が3月24日に行われました。校長先生から、,「知ってる、できる、やってる」をキーワードに、夢を叶えるために大切なことについてのお話がありました。また、高校生のうちの努力はかけがえのないものであり、間違いなく有益であるというお話もありました。
自分の夢を叶えるために、目標を見定め、やるべきことをしっかりやれるよう有意義な春休みにしてほしいです。
修了式終了後、離任式が行われました。今年度は6名の職員が弟子屈高校から転出・退職されます。一緒に時間を共にした方々が離れてしまうのはさみしい気持ちではありますが、新天地での活躍を祈り、拍手でお別れをしました。
3月1日(日)に第62回卒業証書授与式が行われ、16名が卒業証書を受け取りました。
答辞では、「弟子屈高校で培った不屈の精神と仲間との絆、そしてこの町の美しい情景を一生消えない糧として、それぞれの道を力強く歩み続けていきます」と決意を述べていました。
式終了後は、笑顔で最後のホームルームを行い、晴れやかな表情で弟子屈高校を巣立っていきました。
3年生のみなさん、卒業おめでとうございます。
2月12日(木)の4校時に、本校2年生と標茶高校2年生で、オンラインによるプレゼン交流授業を実施しました。
Zoomを活用し、お互いに「地元の町で活躍できそうなロボット」を考えて、提案をする想定で発表をしました。各グループで生徒たちが自ら進行を務め、スライドを共有しながら発表を行いました。生徒達は、初対面の他校生と話すことに緊張していましたが、交流中は"Nice!"や"Do you have any question?"など、英語を使ってコミュニケーションを取る姿が見られ、英語が伝わる楽しさを感じていたようでした。「またやりたい!」という声もあり、生徒にとって良い経験となったようです。
2月3日(火)、3年生10名を講師に迎え、下級生(1・2年生)に向けた「就職進学体験報告会」を実施しました。
これから進路活動が本格化する2年生に対しては、自身の苦労や反省を赤裸々に語りながら力強いエールを送りました。また、進路を模索中の1年生に対しては、資格取得や検定、日々の学習など、今のうちから準備しておくべきことの大切さを伝えました。
報告会後の座談会では、先輩と後輩の距離が近い弟子屈高校ならではの、心を通わせた温かい対話が行われました。
1月29日(木)に2年生、30日(金)に1年生を対象に1日スキー授業を阿寒湖畔スキー場で実施しました。
阿寒湖畔スキー学校のインストラクターの方々に指導をしていただき、楽しく滑ることができました。
初めてスキーをした生徒もいましたが、「スキー楽しかったです!!」という声もありました。
北海道で深く親しまれているウィンタースポーツを道東の高校で学ぶことができるのも、弟子屈高校の魅了です!!
冬期休業前表彰式・全校集会を行いました。
表彰式では
第48回全国高等学校柔道選手権北海道地区大会釧根支部予選男子60kg以下級で1年A組の丸田 蓮翔さんが優勝しました。
NoMaps 釧路・根室 2025 高校生ビジネス&地方創生コンペティションで3年A組の三浦伊千乃さんと三上葉月さんが「みらい賞」を受賞しました
全校集会では
校長先生から,「知ってる、できる、やってる」をキーワードに、夢を叶えるために大切なことについてのお話がありました。知っているだけでは不十分であり、行動し続けている人こそが、自分の目指すゴールにたどり着くことができる、というメッセージでした。
生徒指導主事からは冬季休業中の諸注意についてお話がありました。
休業中はたくさん自分で使える時間が増えますので、有意義に時間を活用してほしいです。
12月19日(金)に第24体育祭が実施されました。
学年対抗でバレーや借り人競走、リレー等様々な競技を行いました。バレーでは、エキシビジョンマッチとして教職員チーム対生徒の対戦もあり、白熱した試合となりました。
競技中は自分の学年はもちろん、他学年へも応援をしたり、試合後に互いの健闘をたたえ合うなど、体育祭の目的でもある「他学年との交流を深める」姿が見られました。
また、今回の体育祭は保護者見学も受け入れました。多くの保護者の方々が来校され、生徒へたくさんの応援をしていただきました。誠にありがとうございました。
各学年がそれぞれの良さを見せた良い体育祭となりました。
12月18日に釧路プリンスホテルにて行われた「No Maps 釧路・根室 地方創生&ビジネスコンペティション2025」にて、本校3年生が「みらい賞」を受賞しました。
「ひとつ屋根のまちづくり」と題して、弟子屈町の「人」に焦点を当てた地方創生プランについて発表を行いました。審査員からの質問にも丁寧に答えるなど、3年間で培われたプレゼン力を存分に発揮し、素晴らしい結果を手に入れました。
また、同日には川湯中学校・弟子屈中学校において、No Maps参加生徒以外の3年生による探究活動発表会を実施しました。
同じ弟子屈町の高校生がどういった探究活動を行ってきたかを中学生に伝え、弟子屈高校の取組について広く知ってもらうとともに、中学生には今後の探究活動の参考としてほしいという思いから実施しました。
川湯中学校とはオンライン、弟子屈中学校とは対面での実施となりましたが、どちらの形式でもスムーズに進行するとともに、各グループが工夫を凝らしたプレゼンを発表してくれました。
弟子屈高校の最上級として、堂々とした姿を見せくれた1日でした。
12月11日(木)に、2学年生徒2名が外部探究活動発表会「tan-fest in 釧路・根室管内」に参加しました。
オンラインで開催された本発表会において、生徒は「硫黄山の独自の生態系に関する調査・及び魅力発信」についての発表を行いました。硫黄山の特別保護区での調査や、その結果をまとめたポスターを川湯ビジターセンターにて特別展示として公開するなど、1年間活動してきた内容を分かりやすく説明していました。
他校生徒からも多くの質問がなされ、注目を集めた発表となりました。
惜しくも入賞はなりませんでしたが、弟子屈高校の代表に恥じない立派なプレゼンを行ってくれました。
12月10日・11日に1学年、2学年を対象にGTEC(英語アセスメント試験)を実施しました。
弟子屈高校では外部試験を活用し、英語四技能(読む・書く・聞く・話す)を測定し、これまでの学習内容の定着度合いや今後に向けての計画に活用しています。
生徒たちはタブレットを活用しながら、各技能の問題に真剣に取り組んでいました。
見学旅行3日目となる6日(木)は、都内自主研修を行いました。
生徒たちは事前に作成した研修計画をもとに、東京の名所や観光スポットを巡りました。研修計画には生徒たちが現在取り組んでいる「総合的な探究の時間(弟子屈探究)」に関連する場所も盛り込まれており、今後の探究活動のヒントを探しながら東京見学を楽しんでいるようでした。
見学旅行最終日は、浅草・東京スカイツリーを見学後、弟子屈へ帰着します。
| 名前 | 更新日 | |
|---|---|---|
|
1.学校いじめ防止基本方針(R08改定).pdf
4194
|
04/07 |
|
|
2.R8 学校の部活動に係る活動方針(弟子屈高校).pdf
4347
|
04/07 |
|
|
3.【校則等】令和8年度 新入生用ルールブック.pdf
4770
|
04/07 |
|
|
道立学校における教諭等の標準的な職務の内容及びその例並びに教諭等の職務の遂行に関する要綱.pdf
4890
|
2024/05/19 |
|